管理者の休暇管理者2024年7月7日読了時間: 1分週の始まり月曜日、7月1日。管理者本田が腰椎ヘルニアで倒れました。左足の痺れと痛みで訪問看護業務禁止に_:(´ཀ`」 ∠):それでも利用者さんへの訪問は続きます。訪問看護、医師やケアマネへの連絡、他事業所との連絡調整。オンコール当番の変更などをスタッフ同士で話し合ってくれました。”お互い様の精神”で暑い七月を乗り越えていきます!
正直しんどい。それでも管理者を続ける理由訪問看護の管理者は、正直しんどいです。 これはきれいごとでも、ネガキャンでもありません。 売上を考えなければ、ステーションは潰れます。 人を大切にしたいと思っても、制度や数字は待ってくれません。 スタッフの前では弱音を吐けない。でも、誰かに正解を聞ける仕事でもない。 管理者になると、「自分が我慢すれば丸く収まる」そんな場面が一気に増えます。 利用者のため。スタッフのため。会社のため。 気づけば、自
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