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【管理者の思い】


『家で過ごしたい』 って誰でも思っていいことですよね。 高齢者、障がい者、LGBT、◯◯病、、、


これ(名称)は誰かがラベルを作っただけで 僕たちがサポートしたいのは 『困ってる"その人"』なんです。


まずは、『訪問看護』という制度を使って、地域の方々をサポートしたいと考えています。 その中で… 『自宅で困っている人を放っておけない』 自宅で過ごす方々はセルフケア能力が低下しています。 病院で高度な治療や適切な指導を実施しても、自宅で継続できなければ効果は薄くなるでしょう。 病院で患者を待つのは、もう、やめませんか。 自宅で暮らす方々をサポートし必要な時に病院を利用する。

本来在るべき医療・介護のカタチをもう一度考えませんか。

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正直しんどい。それでも管理者を続ける理由

訪問看護の管理者は、正直しんどいです。 これはきれいごとでも、ネガキャンでもありません。 売上を考えなければ、ステーションは潰れます。 人を大切にしたいと思っても、制度や数字は待ってくれません。 スタッフの前では弱音を吐けない。でも、誰かに正解を聞ける仕事でもない。 管理者になると、「自分が我慢すれば丸く収まる」そんな場面が一気に増えます。 利用者のため。スタッフのため。会社のため。 気づけば、自

 
 
 

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